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Technology

技術紹介

樋口製作所の提供する製品とサービス

  • STEP01

    製品開発段階からのVA、
    VE提案が可能です。

    お見積り段階も含め、開発段階からプレス加工生産に関してご提案を致します。
    それらは形状変更による歩留り・工程改善や、新工法による工程削減などをご提案することで、貴社に製造コストメリットをもたらします。

  • STEP02

    プレス金型の製造と金型の
    管理委託を承ります。

    貴社の部品図面を元にプレス金型を設計、製造。製品を搬送する付帯設備も自社で設計、製造を行います。
    これらはお客様の生産設備を専有させないために弊社で金型をお預かりして管理します。

  • STEP03

    貴社の製品をOEM生産します。

    35トン~600トン、油圧プレスを常備しており、製品サイズに合わせ自社にて製作をした金型を使用し、プレス品の量産製造を行います。
    充実した測定器を保有し、日々品質保証をしております。

  • STEP04

    溶接、カチオン電着塗装、切削加工、組み立て、
    樹脂成形などの二次加工を承ります。

    樋口製作所の技術はプレス加工だけではありません。それらの部品を溶接、組み立て、また、NC切削や樹脂成形、溶接、カチオン電着塗装などの設備を社内設備として保有。部品としての一貫生産が可能です。

  • STEP05

    どこへでも高品質な製品を
    ご提供します。

    樋口製作所が生産、製造した部品は、日本国内をはじめ、アメリカ、ヨーロッパのカーメーカー各社に搭載されています。

技術一覧

アルミダイキャストからプレス化、工法転換

ダイキャスト部品からの工法転換によりプレス部品化。ダイキャストよりもさらに軽量化を目指して開発されました。

パイプ先端をトランスファプレス鍛造成形

外径φ13mm、長さ200mm超のパイプ先端を、トランスファプレス機を用いて連続加工。

深絞り加工による外観重要部品

絞り傷の入りやすい写真のような深絞り加工も「傷が一切許されない外観重要部品」として厳しく品質を保ち生産。

「逆絞りプレス加工」の利点

「深絞り加工」「逆絞り加工」は組み合わせると大変複雑な形状を作ることが可能です。

SAPH440材 深絞りプレス 加工事例

金属プレス「深絞り加工」技術は、弊社が最も得意とする加工方法です。

テクニカル・トレーニング・サークル【TTC】

TTC(テクニカル・トレーニング・サークル)の目的は、次世代のオンリーワン・テクノロジーの模索と開発です。

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